音楽 J-POP 洋楽 邦楽 バンド 音楽三昧 2007年03月
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 数々の音楽の中から毎週ベスト20位を決めて更新しま~~す。 新作から旧作までの邦楽を幅広く詳しく掲載します!! レアな映像などもチェックしてくださいね。
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 今週のTOP1位


宇多田ヒカル
今週の1位Flavor Of Life

1993年、U3(父:宇多田照實と母:藤圭子とのファミリーユニット)名義で『star』を発表。また同じく米国で1997年にCubic U(宇多田家の3乗の意味)としてソロシングル『Close To You』とアルバム『Precious』を発表。なお、日本では1996年に「藤圭子 with cubic U」としてシングル『冷たい月~泣かないで~』を発表、1998年5月28日に「Cubic U」としてNHK-BS2の番組「真夜中の王国」にテレビ初出演をしている。
1999年3月、1stアルバム『First Love』を発売。日本で860万枚以上(オリコンの売り上げデータは765万枚)、国外を含めると970万枚以上を出荷し、国内アルバム売り上げ史上歴代一位となる超メガヒットとなる(現在もこの記録は破られていない)この年に帰国し、活動拠点を日本に移す。それまでラジオ以外メディア露出はほとんどなかったが、6月18日の「ミュージックステーション」を皮切りに、「HEY!HEY!HEY!」「SMAP×SMAP」などのテレビ番組にも出演。いずれも番組最高視聴率を叩き出した。
2005年9月にシングル「Be My Last」を発売し、その後も立て続けにシングルを発売。再び日本での活動が盛んになった。また、プロモーションで出演したTV番組内で「去年診断された、慢性すい炎が少し良くなっていた。」と明かした。卵巣の摘出手術以降も体調はすぐれないものと思われる。2月リリースの「Keep Tryin'」は200万ダウンロード突破。
「誰かの願いが叶うころ」「Be My Last」「Passion」「Keep Tryin'」など、最近のシングルは作詞・作曲に加え編曲も宇多田自身が担当しており、活動の範囲を確実に広げている。NHK「トップランナー」では“シンガーソングライター”ではなく“音楽家”として紹介された。
Ballad Versionがドラマ「花より男子2」のイメージソング。オリコン3週連続1位。宇多田自身も原作を愛読していた為、承諾。ドラマの為の書き下ろし。
作詞、作曲、編集はすべて宇多田ヒカルが手がけた。
TBS同局のドラマ「First Love」の主題歌「SAKURAドロップス」以来5年ぶりのドラマ楽曲提供となる。(ただし、今回は主題歌ではなく挿入歌。)
着うた解禁後約1ヶ月半で200万ダウンロード突破。
オリコン3週連続1位
宇多田ヒカル(HEY!HEY!HEY!)
宇多田ヒカル(Passion)
宇多田ヒカル(USA)
宇多田ヒカル(First Love)
宇多田ヒカル(誰かの願いが叶うころ)
宇多田ヒカル(ぼくはくま)
宇多田ヒカル(Be My Last Live)
宇多田ヒカル(SAKURAドロップス)
宇多田ヒカル(Be My Last)
宇多田ヒカル(Keep Tryin')
宇多田ヒカル(タイム・リミット)
宇多田ヒカル(COLORS)
宇多田ヒカル(Wait&See~リスク~)
宇多田ヒカル(Nintendo DS テトリス)
宇多田ヒカル(SMAPxSMAP)
宇多田ヒカル(traveling)
宇多田ヒカル(Compilation 2007)
宇多田ヒカル(Movin' on without you)
宇多田ヒカル(Can You Keep A Secret?)
宇多田ヒカル(日曜の朝)
宇多田ヒカル(光)
宇多田ヒカル(I Love You)
宇多田ヒカル(Easy Breezy)





2007⁄03⁄28 12:01 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP2位


NEWS
今週の2位星をめざして

メンバー
山下智久(やました ともひさ、1985年4月9日 A型)
小山慶一郎(こやま けいいちろう、1984年5月1日 O型)
錦戸亮(にしきど りょう、1984年11月3日 O型)
増田貴久(ますだ たかひさ、1986年7月4日 O型)
加藤成亮(かとう しげあき、1987年7月11日 A型)
手越祐也(てごし ゆうや、1987年11月11日 B型)
活動再開後初の音源となり、前作の『サヤエンドウ/裸足のシンデレラボーイ』以来約一年ぶりのシングル。
『星をめざして』は手越祐也が声優を務める映画『ハッピー フィート』(日本語吹き替え版)のイメージソング。また、『レコメン!』(文化放送)の2007年2月度エンディングテーマでもある。
初回限定盤にはDVDが封入され、2006年4月30日に仙台で行われた『NEWS SPRING CONCERT TOUR 2006』最終公演のアンコール三曲の模様と、ジャケット撮影メイキングが収録されている。
NEWS(TEPPEN)
NEWS(サヤエンドウ)
NEWS(チェリッシュ)
NEWS(紅く燃ゆる太陽)
NEWS(Live DVD)
http://NEWS(希望~Yell~)
NEWS(NEWSニッポン)
NEWS(NEWS&Jrスベシャルメドレー)
NEWS(インタビュー)




ジャンル:音楽 テーマ:邦楽
2007⁄03⁄28 12:00 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(1)
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 今週のTOP3位


AAA
今週の3位Climax Junp

AAA(トリプル・エー)は、日本の音楽グループである。エイベックス(avex trax)所属。プロデューサーはMAX MATSUURA。

グループ名は、Attack All Around(アタック・オール・アラウンド)を略したものである。

メンバー
西島 隆弘(にしじま たかひろ・1986年9月30日 - )北海道出身。
浦田 直也(うらた なおや・1982年11月10日 - )東京都出身。
日高 光啓(ひだか みつひろ・1986年12月12日 - )千葉県出身。
與 真司郎(あたえ しんじろう・1988年11月26日 - )京都府出身。
末吉 秀太(すえよし しゅうた・1986年12月11日 - )長崎県出身。
宇野 実彩子(うの みさこ・1986年7月16日 - )東京都出身。
後藤 友香里(ごとう ゆかり・1988年1月14日 - )東京都出身。
伊藤 千晃(いとう ちあき・1987年1月10日 - )愛知県出身。

CDデビュー前からa-nation'05などにも出演。浜崎あゆみ・鈴木亜美のバックダンサーを務めた経験のある男性メンバーもいる。

2005年、第47回日本レコード大賞最優秀新人賞を大接戦の末に受賞。メジャーデビューから僅か3か月足らずの快挙であった。アクティブな歌とダンスに加えて、チームワークを十分に発揮した高度なパフォーマンスを披露したことが評価され、受賞となった。

AAA(未発表曲)
AAA(BLOOD on FIRE)
AAA(Black&White)
AAA(チューインガム)
AAA(Let it beat)
AAA(Shibuya AX Live)
AAA(Shalala キボウの歌)
AAA(ハレルヤ)
AAA(Samurai heart)




ジャンル:音楽 テーマ:邦楽
2007⁄03⁄28 11:59 カテゴリー:3月第3週目 comment(1) trackback(1)
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 今週のTOP4位


倖田來未
今週の4位BUT/愛証


倖田 來未(こうだ くみ、本名・神田 來未子(こうだ くみこ)、1982年11月13日 - )は、日本の女性歌手。京都府出身。エイベックス・rhythmzone所属。身長154cm。
歌手のmisono(元・day after tomorrow)は実妹である


ドリカムに憧れ芸能界入りを志す。1999年、京都精華女子高等学校在学中にテレビ東京で放送していたオーディション番組「ASAYAN」内「モーニング娘。追加メンバーオーディション」において、後藤真希とその座を争ったが、先行して行われていたエイベックス(エイベックスエンタテインメント)主催のオーディション「avex dream 2000」にて準グランプリを受賞。これにより同社でレッスンやトレーニングを無償受講できる権利、同社との専属契約権を獲得した。

2000年12月6日、エイベックスのrhythm zoneレーベルよりデビュー決定。先にアメリカで「KODA」名義でデビューし、1枚目のシングル『TAKE BACK』は全米で先駆けて発売。全米ビルボードダンスポップセールスチャートで初登場19位、最高18位を記録。更に2枚目のシングル『Trust Your Love』がビルボード総合セールスチャート初登場39位にランクイン、日本人のチャートインとしては7人目で、またダンスポップセールスチャートでは初登場1位を獲得した。

華々しく「凱旋デビュー」を飾る予定だったが、その目論見は外れ、オリコンチャートでは『TAKE BACK』が初登場59位、『Trust Your Love』が初登場18位でスマッシュヒットという結果に終わった。さらに続く3枚目のシングル『COLOR OF SOUL』、4枚目のシングル『So Into You』でも、高い歌唱力と定評のあるダンス力で着実にファンを増やすものの、ヒットとはならなかった。当時は音楽番組に出演しない路線をとり、専らクラブなどで歌っていた。本人はその時を振り返り「辛かったけど夜中3時ごろに歌ったりして、声帯が強くなったり度胸が据わったりした。下積み時代に感謝している」と述べている。

そんな彼女に転機が訪れた。2003年にスクウェアソフト(現スクウェアエニックス)から発売された大作ゲームソフト「ファイナルファンタジーX-2」のテーマ曲で7枚目のシングル『real Emotion/1000の言葉』がオリコンチャート初登場3位で累計23万枚のヒットで知名が急上昇。しかしその後の8枚目のシングル『COME WITH ME』や9枚目のシングル『Gentle Words』はセールスには余り恵まれなかった。元来太りやすい体質であったが、当時の彼氏の励ましもあり8kgのダイエットに成功したのはこの頃で、現在の「エロカッコいい」とマスコミから呼ばれる彼女のスタイルが確立されたのは、10枚目のシングル『Crazy 4 U』(TVアニメギルガメッシュ主題歌、avex mode)の頃。この頃から、クリスティーナ・アギレラなどの海外アーティストから大きな影響を受けるようになり、露出度の高い服装やPVなどがマスコミによって大きく話題にされた。

そして2004年、本人も友情出演した映画「キューティーハニー」の主題歌「キューティーハニー」を収録した11枚目のシングル『LOVE & HONEY』が久々のオリコンチャート初登場4位を記録。13枚目のシングル『奇跡』(NHK2004~2006年サッカー中継テーマソング)もTOP10入りを果たし、徐々にマスコミによって大きく取り扱われるようになっていった。しかし、この頃から初期の正統派路線が失われたことを嘆くファンも多く、コンサートでコンドームを客に投げつけるといった日本ではやりすぎの演出も指摘されている。

2004年の末頃から人気音楽番組に出演するようになり、4枚目のアルバム『secret』がオリコンチャート初登場3位、累計50万枚のスマッシュヒット。ライブやPVではバストや美脚を強調した露出度が高い服装や、バニーガール、女教師などのコスプレを披露し、その独特のスタイルが「エロカッコイイ」「エロかわいい」「エロカッコかわいい」と形容される。

2005年になって16枚目のシングル『Butterfly』が初登場2位と自己最高記録を更新。その勢いに乗り5年間の集大成となるベストアルバム『BEST~first things~』を発売。倖田は総合的に人を楽しませるエンターテイナーを目指しており、ベストアルバムの発売時に「ベストアルバムがミリオンセラーしたら、クラブのママをやります」と宣言した。ベストアルバムの純売り上げ枚数はミリオンを記録、1日限定で銀座に「club 倖田」を開店。セールスは更に伸び続け累計は140万枚を記録した。この頃から、浜崎あゆみと肩を並べるエイベックスの稼ぎ頭となる。

そんな中、彼女が取り組んだのが、同年12月7日から2006年2月22日まで、原則として毎週水曜日ごとに12週連続で新作シングルをリリースする世界初の試み"12週連続シングルリリース"である。第一弾シングル『you』は、自身初のオリコンチャート初登場1位(初動7.2万枚)を記録。続く『Birthday Eve』(5万枚限定生産)『D.D.D. feat. SOULHEAD』(5万枚限定生産)も好セールスを記録した。

同年12月31日、「Butterfly」で第47回日本レコード大賞を受賞、NHK紅白歌合戦にも初出場。しかしレコード大賞受賞には、レコード大賞が掲げる『大衆に影響を与えた楽曲』という条件を満たしていないのではないか(「Butterfly」は最高2位・年間85位)という指摘があり、本人もレコード大賞終了後に「今年は露出で注目されたけど、来年はもっと音楽で注目されたい」と発言している。

2006年も年明け早々オリコンチャートで3楽曲同時Top10入りという2003年のB'z以来、そして女性アーティストでは初の快挙を成し遂げた。同年3月8日に12週連続発売シングルを全て収録した(但し「Boys♥Girls」、「Sweet Kiss」は未収録)ベストアルバム『BEST~second session~』を発売する。

その後も『恋のつぼみ』『4 hot wave』などタイアップ色の強いCDリリースや初の写真集「MAROC」の発売、そして12月には5枚目のオリジナルアルバム『Black Cherry』を発売。勝負作として150万枚を初回出荷したこの作品は、初動売上枚数50.2万枚(オリコン)を記録した。これは、2006年発売の女性アーティストのオリジナル盤としては最高となっている。

同年12月16日には第39回日本有線大賞、12月30日には、日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞。2005年に続いてのレコード大賞V2は達成できなかったものの、2005年は衣装などで注目されたが2006年は「歌唱」の分野での受賞なため、倖田は受賞時にその旨語り涙して喜んだ。

ただし、初期のファンは既に離れつつあり、リリースラッシュによる楽曲そのものの低下や過剰なエロ路線への方向転換により、「決して売れないけれども作りこまれた音楽」であった最初期を好むものは既に現在の体制に対しては厳しい意見を述べるものも多い。こういったブレイク前のファンとブレイク後のファンとの間で見解に食い違いが生じているのが現状である。また、ベストアルバムのようなアルバムをほぼ半年に1回という驚異的なペースでリリースし続けたことから、音楽ファンからは「商業主義的」として忌み嫌われる傾向もある。


倖田來未(Cherry Girl)
倖田來未(夢のうた)
倖田來未(今すぐ欲しい)
倖田來未(HEY!HEY!HEY!)
倖田來未(TWINKLE)
倖田來未featKM-MARKIT(RAINY DAY)
倖田來未&SMAP(Special Honey Flash)
倖田來未(REAL EMOTION)
倖田來未(Butterfly )
倖田來未(WIND)
倖田來未(Birthday Eve)
倖田來未(オッパイ丸見え)
倖田來未(乳輪出ちゃった)
倖田來未(Live Tour 2005)
倖田來未&SOULHEAD(XXX)
倖田來未&Britney Spears(秘蔵PV)
倖田來未(Shake It)
倖田來未(キューティーハニー)
倖田來未&後藤真希(モー娘オーデション)




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2007⁄03⁄28 11:58 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP5位


GAM
今週の5位LU LU LU


GAM(ギャム)は、ハロー!プロジェクトの松浦亜弥と藤本美貴による女性歌手デュオユニット

「Great Aya x Miki」の頭文字を取って命名された。また、、つんく♂(シャ乱Q)によれば、GAMには英語スラングで「足の綺麗な女の人」、所謂“美脚”と言う意味がある。そのため「綺麗な素敵な脚」と歌で魅了させるユニットを目指すとのことである。(GAM結成時のつんく♂コメントより)
結成の第一報は2006年6月15日、つんく♂公式サイトのオフィシャルコメントにて報告された。
このユニットに後藤真希は加わっていないが、結成当初は「ごっちん(G)&あやや(A)&ミキティ(M)」でごまっとうと同じではないかと間違えられる事があった。
なお、同時期にリリースしたアーティストに、GYM(ジャニーズ事務所の山下智久らによるユニット)と言う似通った名前のユニットがある。当たり前だが2組には何の接点もない。
2006年12月31日にNHKで放送された第57回NHK紅白歌合戦に「GAM&モーニング娘。」としてモーニング娘。と共に出場した。これは、GAMとしては初出場であったが、松浦はソロとDEF.DIVA、藤本はソロとモーニング娘。として過去に出場したことがあったため、2人とも通算3度目の初出場となった。(史上4,5人目)
ハロープロジェクトのスペシャルユニットとしては異例ともいえる複数枚のシングル及びアルバムのリリース、コンサートツアーの決定など、非常に積極的な活動が続いているが、これはこの2人が非常に仲の良いことが知られており、本人たちのみならずファンも待望していたユニットであるためだと言える。過去のスペシャルユニットはそういった背景があまりなかったこともあり、シングル1枚をリリースして自然消滅してゆくものがほとんどであったが、そういった意味では従来のあらゆるスペシャルユニットの枠をはみ出したカテゴリーと言える。
東北楽天ゴールデンイーグルスの2007年新公式応援歌「ダイスキ楽天イーグルス」を歌う。2006年の「DEF.DIVA」のときと同様に、CDは一般のCDショップでは販売されず、楽天イーグルスオフィシャルショップ(Web販売含む)及びハロー!プロジェクトオフィシャルショップ等でのみ販売される。

GAM(決別?)
GAM(メロディーズ)
GAM(Thanks)
GAM(2006コンサート)
GAM(TV)
GAM&モーニング娘(Thanks!歩いてる2006)
GAM(Live)
GAM(2006秋Live)
GAM(ファンクラブEVENT)




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2007⁄03⁄28 11:58 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP6位


絢香×コブクロ
今週の6位WINDING ROAD

同じレコード会社の所属である、絢香とコブクロがミュージックフェアでの共演をきっかけに3人の共作で作られた楽曲であり、2006年夏のライブで初披露されてから発売が待たれていたシングルである。
作詞作曲は絢香×コブクロの3人の共作。
この曲は日産キューブのCMソングのために設立されたワーナー・ミュージック・ジャパンの新レーベル「CUBE LOVES MUSIC」からの発売となり、今作が第一弾作品となる。
ジャケット写真には、絢香とコブクロの小渕・黒田の三人の手を重ねたものが使用されている。
この曲は絢香がコブクロに「コラボしませんか?」と言ったところ、小渕が「どうせなら1曲作ろう」という事で作られた曲。
絢香(I believe)
絢香(Real voice)
絢香(melody~SOUNDS REAL~)
絢香(Live@TOKYO)
絢香(Live@OSAKA)
絢香(三日月Live)
コブクロ(風見鶏)
コブクロ(願いの詩)
コブクロ(未来への帰り道)




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2007⁄03⁄28 11:57 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP7位


YUI
今週の7位CHE.R.RY

YUI(ユイ、1987年3月26日 - )は、日本の女性シンガーソングライター・女優。ソニー・ミュージックレコーズ、スターダストプロモーション所属。福岡県福岡市出身。身長155cm。血液型AB型。

歌声は「天使の琴声」とよばれ、あぐらをかいてアコースティックギターを演奏する姿が印象的である。
趣味は映画鑑賞、読書、バドミントン。楽しい時は布団に入っているとき。
ペットとしてカメ3匹(のび太、ジャイアン、スネオ(いずれもドラえもんの登場人物の名前からとったもの))と金魚2匹(スイミー、キョロちゃん)を飼っている。名前は「YUIのGirl's Fight!」で募集した。
会話などでの声は細く、歌声とはイメージがかなり違う。テレビなどのインタビューでもしどろもどろ話す感がある。学生時代は「話題はあっても、うまく話せなかった。」らしく、友達は多くなかったらしい。
ファッションやメイクなど、女の子的な趣味も、本人曰く「疎い」らしく、服などを買いに行くことはあまりないとインタビューで語っている。しかし、その素朴なキャラクターを支持するファンも多い。
ギターの腕やサウンドクリエイティブ能力は同世代のアーティストの中では抜きん出ていると言われている。読書が趣味と語っている通りかなりの読書量のようである。誕生日にプレゼントとしてもらった図書券で20冊以上の本を購入したらしい。
尊敬するアーティストはアヴリル・ラヴィーン、アラニス・モリセット、矢井田瞳、スガシカオほか。
曲を作る際など、デタラメな英語を口ずさむ。これは後にスタッフがYUI語と名付けた。なお映画「タイヨウのうた」ではYUI語で『Good-bye days』を歌う姿を少しだけだが見られる。オーディションの際も当時はまだ未完成だった『I know』をYUI語で歌った。なお、この作曲方法は桑田佳祐なども30年以上全く同じことを行っている。
* 彼女がメインで使うアコースティックギターはFender社のGA-45SCE NATである。またサブのアコースティックギターとしてFender社のGDC-200SCE NAT、宅録用としてSquier社のBronco Bass Trino Redを所有している。


1987年3月26日、福岡市で誕生。小さな頃から漠然と歌手になりたいと思い、中学3年の頃からノートに詩を書きためる。

高校に進学するが、真剣にアーティストに成りたいと考えていた頃に、ビアンコネロのストリートライブを見終わった後、地元の音楽塾の話を聞く。高校を辞めて音楽塾に通い始め、ギター演奏と曲づくりを学ぶ。自宅の布団の上であぐらをかきギターの練習をし、覚えたてのコードで曲作りを始め、最初の曲「Why me」を作る。

その後、博多天神の路上でもあぐらをかきながらギターの弾き語りを始める。路上ライブではハードギターケースをテーブルにしてスコアなどを並べ、「It's happy line」や「I know」も弾き語りしていたようである。音楽塾の知り合いのライブの前座や音楽塾関係のイベントでライブハウスにも登場していたようである(このときはイスに座って演奏)。

2004年3月、ソニーミュージックグループの“SDオーディション”に応募し、約2万人の応募者の中から10人の中に残り、最終審査を受ける。このときも普段の路上ライブと同じ様にあぐらでギターを演奏し自作曲を歌いあげる。2曲演奏する審査で『Why me』『It's happy line』を披露したが、「どうしても聴いてもらいたい」と『I know』を追加して演奏し、審査員全員が最高点をつける(3曲歌ったことに関し、NHK「トップランナー」で「怒られそうになったので急いで帰った」と語っていた)。その後ソニーミュージックグループ内の各レーベルの間で争奪戦が起きるがデビューが決まる。

同年夏前、デビューに向けた準備中に『feel my soul』の原曲を作る。夏にドラマのタイアップが決まり、秋にギターと金魚と亀を連れて上京する。そして同年12月24日、地元の九州地方限定でシングル『It's happy line/I know』をインディーズレーベルから発売。

2005年2月23日、シングル『feel my soul』でデビュー。PVでのあぐらをかいてアコースティックギターを演奏する姿とキュートなルックス、「天使の琴声」と呼ばれるようになった歌声が話題になった。以降、TV等のメディアにも登場するようになったが、デビュー後も地元に帰ると路上ライブを行っているらしい。

2006年公開の松竹系映画『タイヨウのうた』で初主演で女優デビューを果たす。役とリンクさせて、“YUI for 雨音薫”名義で主題歌『Good-bye days』も担当。同年6月14日にシングルとして発売されると映画のヒットにともなってロングヒットし、現在自己最高の売上を記録している。その後も『Good-bye days』(オリコンシングルチャート3位を記録)のアンサーソングと呼ばれる次作『I remember you』がオリコンシングルチャートで自己最高となる初登場2位を記録し、アーティストとしての地位を確立させる。

2007年1月17日発売のシングル『Rolling star』では初めてエレキギターを使用、アニメタイアップに起用されロングヒットを記録する。また、同年2月16日に発表された第30回日本アカデミー賞では映画「タイヨウのうた」での演技が高く評価され、新人俳優賞を受賞した。

2007年、『My Generation』がテレビ朝日系ドラマ『生徒諸君!』の主題歌に起用される。デビュー曲『feel my soul』以来の連続ドラマのタイアップ曲である。また初夏公開の竹内結子主演の映画『サイドカーに犬』の主題歌『Understand』(発売は未定)の担当する。

オーディションでの審査員が「学生服にギター1本で熱唱した、故尾崎豊さん以来約20年ぶりの大物が登場した」(新聞より引用)と表現したのが始まりのようである。尾崎の定番であるジーンズ姿で自作曲をギターで熱演する10代の大物新人というところからきたのだろう。実際、デビュー曲がドラマの主題歌になったのは尾崎くらいだといわれている。が、尾崎も1982年のCBSソニーオーディションを経て同じソニー系レーベルでデビューしていることから尾崎の名前を出して売り出しやすいと言うのもあると思われる。ファンの間では長い髪や歌い方からアヴリル・ラヴィーンやミシェル・ブランチの様だといわれている。
YUI(Tomorrow's way)
YUI(Rolling Star)
YUI(Good-bye Days)
YUI(LIFE)
YUI(Tokyo)
YUI(Winding road)
YUI(I Remember You)
YUI(Skyline)
YUI(It's all right)
YUI(やさしさに包まれたなら)
YUI(夜空ノムコウ)
YUI(feel my soul)
YUI(Happy Birthday to you you)
YUI(インタビュー)
YUI(Why me)
YUI(Cloudy)




ジャンル:音楽 テーマ:邦楽
2007⁄03⁄28 11:56 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP8位


ARASHI(嵐)
今週の8位LOVE SO SWEET


嵐(アラシ)は大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤から構成されるジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループ。所属レコード会社は、ポニーキャニオンからジェイ・ストーム(プライベートレーベル)へ移った。

メンバー
大野智(1980年11月26日- A型)愛称は大ちゃん/リーダー/キャプテン/おじさん
櫻井翔(1982年1月25日- A型)愛称は翔くん/翔ちゃん/チェスト櫻井/嵐のお母さん
相葉雅紀(1982年12月24日- AB型)愛称は相葉ちゃん/雅紀くん(海外では「アイバ、マーくん」らしい。)
二宮和也(1983年6月17日- A型)愛称はニノ/にのみぃ/和/ニノちゃん
松本潤(1983年8月30日- Rh-A型)愛称はマツジュン/潤くん/まっつん(平山あや談)/マイナースポーツ番長/ドS番長/松本さん

1999年9月15日(日本時間では9月16日)ハワイ・ホノルル沖の船上にて“嵐”結成を発表。デビュー会見を行う。最初の構想では、メンバーは櫻井、二宮、松本の3人であったが、メンバー3人の意向により、大野、相葉の加入が決まり、現在のメンバー構成となった。このことは櫻井が、雑誌「H」の取材を受けた際のインタビューにて明らかになった。櫻井は、ジャニー喜多川から「ワールドカップのイメージキャラクターやらない?」と言われ、一時的なものだと思い、承諾。二宮と松本は、スタジオでジャニーズJr.のみんなでバレーをしている際、2人がたまたま最後までその場に残っていて、ジャニー喜多川の「Youたち、チョーうまいじゃん!」の一言で決定。大野は、Jr.内で1番歌がうまいことから、「レコーディングを手伝って欲しい」と言われて行ったら、いきなり自分のソロがあったらしい。相葉に至っては、ハワイでの記者会見の3 日前に、ジャニー喜多川から「You、パスポートある?」と電話で言われ、「あります」と答えたところ、3日後にハワイに行って、そのまま記者発表になった。大野、櫻井、二宮は、「デビューする事を聞いてなかったから、聞いてたら断るつもりだった」と語っている(HEY!3MUSIC CHAMPより)。
グループ内の年齢差が3歳以内というのはジャニーズ内でも珍しい。また、ジャニーズの中で、デビュー時の平均年齢が最年少。
ジャニーズ内でもとても仲が良いグループである。(V6マネージャーや本人談)以前、TOKIOの松岡に「1回本気で殴り合いの喧嘩をしてみろ」と怒られたことがある程仲良しで、1回もメンバー同士でケンカをしたことがないらしい。プライベートで何回か旅行している。
本人たち曰く「体育会系のノリじゃなくどっちかっていうと文系」(まごまご嵐)

1999年11月3日、バレーボールワールドカップのイメージソング『A・RA・SHI』でデビュー。デビュー日前々日の11月1日に代々木で行った握手会(嵐大集会)では、約8万人のファンが殺到したとして話題になる。デビューシングル『A・RA・SHI』の初回出荷枚数は36万枚。曲が決定する以前から初回出荷枚数は決定済みであった。
2001年春に行われたコンサートツアーの松山公演が、芸予地震により会場が損壊したため、中止となる。メンバーはこの中止を受け、その後このツアー最終日に行われた記者会見にて、「必ず借りは返します。」と発言。2年後の2003年夏に行われたツアーにて、松山公演を実施した。)
2001年11月7日、ポニーキャニオンから自社レーベル ジェイ・ストームへ移籍。
2002年4月16日、CD『ナイスな心意気』のキャンペーンでアラシ株式会社の入社式を行う(東芝EMI)。
2002年秋にはメンバー5人全員での初主演映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』が公開、主題歌、挿入歌ともに嵐が担当(主題歌はPIKA☆NCHI)(挿入歌はPIKA☆NCHIカップリングの道)
2004年8月には、日本テレビ系『24時間テレビ 愛は地球を救う』の第27代メインパーソナリティを務め上げる。その際、相葉がメンバーへの手紙を読む場面があり、大野、松本は号泣、櫻井、二宮も涙ぐんでいた。
2006年1月2日(日本時間3日)に事務所の先輩東山紀之、森光子とともに相葉、二宮、松本がハワイ入りした。記者にインタビューされた時、東山にそそのかされた相葉が「先輩が走れって言うなら、走ります」とホノルルマラソン出場宣言をしている。だが、ラジオにて「そう言わない訳にはいかない。」と言っているので実際は分からない。
同年1月14日、メンバー櫻井のソロコンサートが開幕(ソロでは初めて)。だがその最終日である2月4日の札幌公演は、天候が悪く中止に。その後雑誌で「最近悲しかったことは?」と聞かれ「札幌のコンサートができなかったこと」と答えていたため、相当悔しかったと思われる。
同年1月29日、メンバー大野のソロコンサートが開幕(ソロでは初めて)。
同年3月13日、二宮が、アメリカ・ハリウッドにてハリウッド映画『硫黄島からの手紙』の撮影を開始。4月25日、ハリウッドから帰国し、映画撮影が終了した。ちなみに、二宮の役は、西郷という役である。
同年5月12日、『ピカ☆☆ンチ』以来3度目に5人が揃った、映画『黄色い涙』がクランクイン。
同年7月9日より全国ツアー「嵐 SUMMER TOUR 2006 ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul」がスタート。9月からは、初の海外公演も控えている。
同年7月31日、タイ・台湾・韓国の3ヶ国をわずか一日で回り、9月からの初の海外公演を大々的にPRした。その際に使用したプライベートジェット機の名は「ジェットストーム」である。この1日に掛かった費用は約1億円。各国では、1000人~1500人のファンが嵐を一目見ようと空港や会場に殺到。各国メディアのみならず国内メディアもこれを大きく扱い、国外での人気ぶりまでもが広く知れ渡るところとなった。尚その出発のわずか数時間前には、大阪でのコンサート(1日3回公演)を終えたばかりであった事にも驚かされる。
しかし、10/7に開催される予定であったタイではクーデターの影響により今公演は中止が決定。

ARASHI(Love so sweet)
ARASHI(サクラ咲ケ)
ARASHI(WISH)
ARASHI(ハダシの未来)
ARASHI(アオゾラペダル)
ARASHI(きっと大丈夫)
ARASHI(A・RA・SHI)
ARASHI(Fight Song)
ARASHI(a Day in Our Life)
ARASHI(超2ありがとう)
ARASHI(Kotoba Yori Taisetsu na Mono)




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2007⁄03⁄28 11:55 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(1)
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 今週のTOP9位


アリス九號
今週の9位JEWELS

2004年にNao(ex.Fatima)と沙我(ex.Delta Ark)が元ギブスの将と虎に声を掛け、後にヒロトが加わり結成された。その年の9月に現在の事務所であるPS COMPANYに所属し、バンド名を“アリス九號”から“アリス九號.”に改める。
バンド名の由来は“アリス”という言葉が持つポップでシニカルなイメージ、陰陽道で最大、最強を示す“九”という言葉、そして“號”という漢字の強さから、ポップさとハードさを兼ね備えた柔軟性のあるアプローチができるようにと名付けられる。
活動初期のバンドのコンセプトは「和洋折衷」であったが、最近は衣装や楽曲も和の印象は薄くなり、洋を意識したスタイルになっている。しかし、枠にとらわれない幅広いジャンルの楽曲や、ファンとともに“楽しむ”ことを最大限に考えたライブを行っており、派手なステージパフォーマンスや一風変わった振り付け、会場が一体となるグルーブ感は、若年層を中心に幅広くファンの心をつかんでいる。
結成からわずか1年後に全国ワンマンツアー・ファイナルでSHIBUYA-AXをSOLD OUTさせるなど、異例の大躍進を遂げており、なお成長し続けている。
アリス九號(銀の月 黒い星)
アリス九號(FANTASY)
アリス九號(暁)
アリス九號(九龍-NINE HEADS RODE SHOW)
アリス九號(春夏秋冬)
アリス九號(名前は、未だ無ひ。)
アリス九號(Expect Rush TV)
アリス九號(NUMBER SIX.)




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2007⁄03⁄28 11:49 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP10位


アンジェラ・アキ
今週の10位サクラ色

アンジェラ・アキ(Angela Aki、1977年9月15日)
徳島県板野郡板野町出身。身長166cm。血液型A型。愛称はアンジー。
2002年、ジミー・スコットに『New Day』を提供。この曲は、ヤクルト400のCMソングとなる。これが日本で使われた自身の最初の楽曲となる。また、ステファニーと『The One』と言う楽曲を共作している。
2006年1月18日、2ndシングル『心の戦士』をリリース。『ファイナルファンタジーVIII』のテーマソング『Eyes On Me』(オリジナルはフェイ・ウォン)のカバーや初回DVD付盤収録の『Kiss Me Good-Bye』×『ファイナルファンタジーXII』のコラボ映像が話題を集め、オリコンデイリーチャートで9位を記録し、注目を集める。
翌月2月18日、3rdシングル『Kiss Me Good-Bye』のリリースに先立ち、“VOICES music from FINAL FANTASY”コンサートに出演。グラミー賞の受賞歴もある世界的指揮者であるアーニー・ロスが指揮するプリマビスタ・フィルハーモニック・オーケストラを伴奏に従えて、『Eyes On Me』・『Kiss Me Good-Bye (featured in FINAL FANTASY XII)』を弾き語りで披露した。3月15日、3rdシングル『Kiss Me Good-Bye』をリリース。
2006年12月31日、徳島県出身歌手としてはディック・ミネ以来実に48年ぶりにNHK紅白歌合戦に初出場し、デビュー曲『HOME』を披露。出演順番が小林幸子の後というプレッシャーや、DJ OZMAの批判を呼んだオーバーパフォーマンス直後という悪条件であったが、ピアノ一本でしっとりと演奏を終え、そのパフォーマンスぶりに司会の中居正広が言葉を失う様も話題となる。後にこのパフォーマンスをさだまさしが賞賛している。
サクラ色(サクラいろ)は、アンジェラ・アキの5枚目のシングル。発売元はエピックレコードジャパン。
これまでの楽曲とは異なり、『日本』を舞台にした楽曲ではなく、彼女がワシントンD.Cで何もかもが上手くいかなかった留学時代を回顧して描いた楽曲。この時代のことを自ら「桜色の時代」であったと語っており、ポトマック河畔の桜に託した楽曲であると紹介された。今後様々な人々を後押しすることのできるような決して後ろ向きにならない内容の詞となっている
本作ではプロデュースをアルバム「Home」までの松岡モトキから東京事変などでも活躍している亀田誠治へと交代している。このシングルの収録曲のうち、「サクラ色」と「On&On」が亀田誠治による編曲である。
アンジェラ・アキ(Rain)
アンジェラ・アキ(Kiss Me Good-Bye LIVE)
アンジェラ・アキ(HOME)
アンジェラ・アキ(This Love)





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2007⁄03⁄28 11:48 カテゴリー:3月第3週目 comment(2) trackback(1)
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 今週のTOP11位


レミオロメン
今週の11位茜空

日本中央競馬会 (JRA) のTVCMソング。
茜空(あかねぞら)はJ-POPバンド、レミオロメンの10枚目のシングル。ビクターエンタテインメント内のレーベルのSPEEDSTAR RECORDSより2007年3月14日にリリース。
「レコ直♪」TVCMソング。ちなみにこのCMは一部分以外は本人たちがナレーションを務めている。
初回限定版には「茜空」のPVを収録したDVD付。
ジャケット写真に写っているのは寺口実里。またPVには理衣が出演。
LIVE DVD「“ISLAND OVER THE HORIZON”at YOKOHAMA ARENA」と同時発売された。
レミオロメン(太陽の下)
レミオロメン(アイランド LIVE)
レミオロメン(蒼の世界)
レミオロメン(太陽の下)
レミオロメン&吉井和哉(楽園)
レミオロメン(粉雪)
レミオロメン(3月9日)
レミオロメン(スタンドバイミー)
レミオロメン(モラトリアム)
レミオロメン(太陽の下)




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2007⁄03⁄28 11:47 カテゴリー:3月第3週目 comment(1) trackback(0)
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 今週のTOP12位


tetsu
今週の12位Can't stop believing

歌手。L'Arc~en~Cielのベーシスト・リーダー、P'UNK~EN~CIELのヴォーカリスト、ギタリストとして活動している。愛称は「てっちゃん」。またソロとしてはTETSU69名義でも活動していた。

その他にはギターやベースのコレクターとしても知られており、そのコレクションはベースを中心に120本にも上る。また大の機動戦士ガンダムファンである縁からバンダイの「MS IN ACTION!」のプロデュースを担当し、「MS IN ACTION! tetsu TOYS」が発売された。

使用ベースはESP製のシグネイチャーモデルをメインに使用。アンプはTrace Elliot製のものを愛用しており、機材ケースはシャア・アズナブルにちなんで長年赤を使っていたが、現在はアルミ製のものを使用。2006年にCreature Creatureのレコーディングに参加した際7弦ギタリストに合わせ5弦ベースを導入したが、L'Arc~en~Cielのライヴでもメインで使用するようになった
「Can't stop believing」はTBS系全国ネット『スーパーサッカー PLUS』テーマソング。ロマンチックでポップなラブソングでありながら、ロックのかっこよさを感じさせ、色褪せることのない彼のソングライターとしての才能を証明している。カップリングにはDJ TASAKA+KAGAMIで構成されるDISCO TWINSのリミックスによる「REVERSE」を収録。初回限定盤のみタイトル曲の映像を収録したDVD付き
tetsu(wonderful world )
tetsu(蜃気楼)
tetsu(WHITE OUT~memory of a color~)
tetsu(インタビュー)




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2007⁄03⁄28 11:46 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP13位


KREVA
今週の13位アグレッシ部

アンダーグラウンドでの活動では、CUEZEROと共にBY PHAR THE DOPESTの活動を長く勤め、アルバム『BY PHAR THE DOPEST』をリリースするまでに至る。
1997年からLITTLE, MCUとともに活動を開始したKICK THE CAN CREWでは、MCとほぼすべての曲のトラックメーキングを担当。2002年には「マルシェ」でNHK紅白歌合戦出場を果たす。
アグレッシ部は日本テレビ系の番組「恋愛部活」のために制作された。11月28日に同番組にKREVAがゲスト出演した際に曲の制作を依頼されていた。
PVは須永秀明監督が手がけている。
MC以外にも幅広い才能を見せている。平井堅、小柳ゆきなど様々なアーティストの楽曲のリミックスや客演を行い、また近年、CUEZERO、 SONOMIを率いて自らのレーベル「くレーベル」を発足し、プロデューサーとしても活躍している。DJ TATSUTAと結成した顔PASSブラザーズ、BLAST RAMPAGEの千晴と結成したストレスFREEとしても活動している。
KREVA(THE SHOW)
KREVA(国民的行事)
KREVA(音色)
KREVA(Have a Nice Day)
KREVA(スタート)
KREVA(MC BATTLE)
KREVA(ファンキーグラマラス)
KREVA(マボロシ)
KREVA(ひとりじゃないのよ)





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2007⁄03⁄28 11:45 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP14位


中島美嘉
今週の14位素直なまま

中島 美嘉(なかしま みか、本名同じ、1983年2月19日 - )は、日本の女性歌手、女優。鹿児島県日置郡伊集院町(現:日置市)出身。身長160cm・体重40kg、血液型はA型。
矢沢あいの人気漫画を原作にした東宝系映画「NANA」に主演。映画は記録的大ヒットで、2005年邦画第1位になり社会現象も起こした。それと共に、自身が歌った主題歌『GLAMOROUS SKY』も大ヒット。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録し、2週連続で首位をキープした。プラネットシングルチャートでは3週連続1位。また、この映画での演技が認められ、第29回日本アカデミー賞・優秀主演女優賞・新人俳優賞など数々の賞を受賞した。GLAMOROUS SKYはNANA starring MIKA NAKASHIMAの名義でリリースした。
中島美嘉&HYDE(レアLive)
中島美嘉(愛してる)
中島美嘉(SEVEN)
中島美嘉(火の鳥)
中島美嘉(CRESCENT MOON)
中島美嘉(桜色舞うころ)
中島美嘉(一色)
中島美嘉(SEVEN)
中島美嘉(STARS)
中島美嘉(DESTINY'S LOTUS)
中島美嘉(ギリギリ??)
中島美嘉(CRY NO MORE)
中島美嘉(一色)
中島美嘉(THE ROSE)
中島美嘉(ひとり)
中島美嘉(見えない星)
中島美嘉(I Love You)
中島美嘉(雪の華)




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2007⁄03⁄28 11:44 カテゴリー:3月第3週目 comment(4) trackback(0)
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 今週のTOP15位


ゆず
今週の15位春風

ゆずは、神奈川県横浜市磯子区岡村出身の、リーダー北川悠仁とサブリーダー岩沢厚治の二人からなる。
今や路上アーティストの中でも、ゆずの楽曲を歌う者は数多い。19、唄人羽、コブクロなどと共に弾き語りの定番となっている。
2007年3月7日にセーニャ・アンド・カンパニー(トイズファクトリー系)よりリリースされた。
小田和正と結成したスペシャルユニット「ゆずおだ」としてリリースした「クリスマスの約束」以来3ヵ月ぶり、単独名義としては「超特急/陽はまた昇る」以来約1年2ヶ月ぶりのシングルとなる。
『春風』(はるかぜ)はゆずの23枚目のシングルである。
タイトル曲には、バイオリニストの葉加瀬太郎が参加している。
このシングル発売の際には、ゆずとしては珍しく、笑っていいとも!、ミュージックステーションなどといった、地上波テレビ局の番組に数多く出演した。また、テレビでの楽曲披露の際は、葉加瀬太郎も出演していた。
ゆず(ゆずTV)
ゆず(3カウント)
ゆず(栄光の架橋)
ゆず(歌詞を間違える北川君)
ゆず(桜木町)
ゆず(ゆずの休日)
ゆず(スミレ)
ゆず&ネプチューン(日本人は胃腸が弱い)
ゆず(嗚呼、青春の日々)




ジャンル:音楽 テーマ:邦楽
2007⁄03⁄28 11:43 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP16位


コブクロ
今週の16位蕾(つぼみ)

前作『君という名の翼』以来、約8ヵ月ぶりのシングル。ドラマ『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』の主題歌として、書き下ろされた曲である。
コブクロは1998年9月、コブクロ結成。
2001年、「YELL~エール~」でメジャーデビュー。オリコン初登場10位、最高位4位のヒットとなった(彼らの地元大阪チャートでは、1位を獲得)。この頃は19やゆずに次ぐ「第三のネオ・フォークデュオ」と言った紹介がなされていた。
2004年9月23日、歌手でタレントの所ジョージと組んでトコブクロ結成。毎朝、ボクの横にいて。 をリリース。
2006年9月27日にはシングル(両A面含む)コレクション「ALL SINGLES BEST」を発売し、オリコンウィークリーチャートで4週連続1位を獲得。累計売上が200万枚を超える大ヒットとなる。
2007年1月8日から放送中のフジテレビ系月9の速水もこみち出演連続ドラマ「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」の主題歌「蕾(つぼみ)」を書き下ろし、2007年3月21日に発売。
2007年2月28日に同じレコード会社の所属である、絢香と組んだスペシャルユニット「絢香×コブクロ」としてのシングル「WINDING ROAD」を発売。
2007年3月13日、「ALL SINGLES BEST」が第21回日本ゴールドディスク大賞でアルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
2007年6月16日~8月12日、KOBUKURO LIVE TOUR '07 “蕾”開催予定
コブクロ(ここにしか咲かない花)
コブクロ(風見鶏)
コブクロ(未来への帰り道)
コブクロ(あなたへと続く道)
コブクロ(永遠にともに)
コブクロ(YELL~エール~)
コブクロ(雪の降らない街)
コブクロ(風)
コブクロ(願いの詩)
ブクロ(ミリオンLive)
ブクロ&スキマスイッチ(全力少年)
コブクロ&佐藤竹善(木蘭の涙)
コブクロ(桜)
コブクロ(君という名の翼)
コブクロ(宝島)





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2007⁄03⁄28 11:42 カテゴリー:3月第3週目 comment(1) trackback(0)
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 今週のTOP17位


宇浦冴香
今週の17位Sha la la-アヤカシNIGHT

宇浦 冴香(ううら さえか1989年4月1日)は、日本の女性歌手。千葉県出身。GIZA studio・スペースクラフト所属。身長170cm。血液型O型。Sha la la -アヤカシNIGHT-(シャ ラ ラ アヤカシナイト)は、宇浦冴香の2枚目のシングルである。
B'zのボーカリスト、稲葉浩志が作詞・作曲・音楽プロデューサー(KANONJIと共同)を手掛けている。稲葉が他者に作詞・作曲を同時に提供したのは初めてであり、作曲の提供はデビュー以来(前田亘輝ソロアルバム、1988年11月21日発売)、19年ぶりである。さらに音楽プロデューサーを自身以外に担当したのも初めてであることから発売前から大きな話題となる。また、楽曲中ではコーラスも担当している。
楽曲はタイアップのアニメ『結界師』の世界観に合わせた内容となっている。また、歌詞の内容と合わせ、“100%スマイルナイト”なるキャラクターロゴマークが企画された。
宇浦 冴香(Tears)
宇浦 冴香(HEY!HEY!HEY!)
宇浦 冴香(Tears ~涙は見せたくない)




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2007⁄03⁄28 11:41 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(0)
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 今週のTOP18位


Lead
今週の18位Drive Alive

Lead(リード)は、男性4人組ヒップホップダンスユニットである。全員がボーカルを担当。ヴィジョンファクトリー所属。レコード会社はポニーキャニオン。
メンバーは
Hiroki = 中土居宏宜(なかどい ひろき、1985年7月26日 - )大阪府藤井寺市出身。
Shinya = 谷内伸也(たにうち しんや、1987年9月23日 - )大阪府枚方市出身。
Keita = 古屋敬多(ふるや けいた、1988年6月13日 - )福岡県福岡市出身。
Akira = 鍵本輝(かぎもと あきら、1988年8月20日 - )奈良県生駒郡斑鳩町出身。
2002年4月から大阪の同じダンススクールに通っていた中土居宏宜・谷内伸也・鍵本輝が路上パフォーマンスを始め、同年6月にオーディションで選ばれた古屋敬多が加わりLeadが結成される。その後大阪で路上ライブを始め、城天でのライブでは7000人の観客を集めるようになる。
同年夏、先輩であるw-inds.の1st Liveのオープニングアクトを勤め全国を廻った。
2002年7月31日、シングル『真夏のMagic』でデビュー。2ndシングル『Show me the way』では日本レコード大賞新人賞を受賞。
今回の12枚目のシングル「Drive Alive」は、日本テレビ系『歌スタ!!』3月の“お題歌”にも選ばれたキャッチーで心地良いナンバー。冒頭のシャウトから元気いっぱい、キーボードのアレンジがまぶしい季節のドキドキ感を演出し、ギターソロがハードに決める。広がりのあるメロディーを表現する伸びやかなボーカルとコーラスもさわやかで、完成度の高い曲に仕上がっている。


Lead(Funky Days)
Lead(Summer Madness)
Lead(手のひらを太陽に)
Lead(バージンブルー)
Lead(あたらしい季節へ)
Lead(真夏のMagic)
Lead(GET WILD LIFE)
Lead(Dance)
Lead(Night Deluxe)
Lead(FLY AWAY)
Lead(バージンブルー)




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2007⁄03⁄28 11:40 カテゴリー:3月第3週目 comment(1) trackback(0)
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 今週のTOP19位


伊藤由奈
今週の19位I'm Here

伊藤由奈(いとう ゆな、1983年9月20日)は日本の歌手、女優。マネジメント関連の所属事務所はジャパン・ミュージックエンターテインメント、所属レーベルはSTUDIOSEVEN Recordings(Sony Music Records)。
ハワイ出身で、国籍はアメリカである。父親が日本人、母親が韓国系アメリカ人のハーフ。
「NANA」オーディションに合格、2005年公開の映画「NANA」の芹澤レイラ役に選ばれ、その劇中歌「ENDLESS STORY」(REIRA starring YUNA ITO名義)でデビューを果たした。オリコン週間シングルチャートにおいて初登場から8週連続ベスト5入りするヒットとなり、女性ソロアーティストのデビュー曲でのベスト5入り最長記録を樹立した(それまでの記録は1989年・宮沢りえ「ドリームラッシュ」の5週)。
また、初登場以来10週連続のベスト10入りを記録した。初登場ベスト5入りしたデビュー作がその後10週以上連続でベスト10入りしたのは、CHEMISTRYの「PIECES OF A DREAM」(16週連続・2001年)以来となった。
今回の曲は映画『アンフェア the movie』の主題歌で、ハードかつアグレッシブなダンスチューン。傷ついても信じた道をまっすぐ生きていこうとする強い女性像をソウルフルなボーカルで表現力豊かに歌い上げている。美しいメロディーを盛り上げるストリングスアレンジも聴きどころ。
伊藤由奈(ENDLESS STORY)
伊藤由奈(Truth)
伊藤由奈(Precious)
伊藤由奈(Truth)
伊藤由奈(stuck on you)




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2007⁄03⁄28 11:39 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(1)
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 今週のTOP20位


川嶋あい
今週の20位Compass

川嶋 あい(かわしま あい、本名:川島 愛、1986年(昭和61年)2月21日 - )は、シンガーソングライター。つばさレコーズ、ダブルウイング所属。
福岡県福岡市早良区出身。血液型はA型。
3歳の時から音楽教室に通い、演歌歌手を志す。北島三郎、鳥羽一郎、山川豊など、演歌歌手の公演の前座を務めることもあった。
2001年4月 - 上京し、堀越高等学校に入学。(その後諸事情により転校し、転校先の高校を卒業。本人によると、高校は皆勤賞(HEY!HEY!HEY!より)山下智久、上戸彩、酒井彩名、小池徹平等と同級生。
2002年6月 - エレキピアノ弾き語りスタイルで路上ライブを本格的に開始。三つの目標を掲げる。
自主制作CD手売り5000枚
路上ライブ1000回
渋谷公会堂でのライブ
2003年5月 - 路上でのCD手売り5000枚の目標を達成。
2003年8月20日 - 念願の渋谷公会堂でのライブを実現する。このライブにおいてI WiSHのヴォーカルaiであると告白し話題となった
今回の曲は東映配給アニメ映画「劇場版ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち」主題歌にタイアップ


川嶋あい&MI(未来の地図)
川嶋あい(12個の季節~4度目の春~)
川嶋あい(大切な約束)
川嶋あい(空色のアルバム)
川嶋あい(My Love)
川嶋あい(Dear)






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2007⁄03⁄28 11:38 カテゴリー:3月第3週目 comment(0) trackback(1)
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 秋川雅史


秋川雅史
千の風になって


秋川雅史(あきかわ まさふみ、1967年10月11日 - )は、日本の声楽家。テノール歌手。愛媛県西条市出身。血液型はA型。

4歳よりヴァイオリン、ピアノを始める。西条市立西条南中学校3年生の時に父の指導のもと声楽家へ転向。愛媛県立小松高等学校を経て国立音楽大学卒業、同大学大学院修了。その後4年間、イタリアのパルマにて修行。帰国後、ベートーヴェン作曲の交響曲第9番(合唱付き)のソロなど、数々のコンサートに出演。その活躍が認められ、1998年にカンツォーネコンクール第1位、日本クラシック音楽コンクール声楽部門最高位をそれぞれ受賞した。

2001年に、日本コロムビアより最年少テノール歌手としてCDデビュー。

2006年12月31日の第57回NHK紅白歌合戦に「千の風になって」にて出場。

紅白歌合戦出場後、「千の風になって」が2007年1月15日付のオリコンシングルチャート第4位にランクイン。テノール歌手として史上初のトップ5ランクインを果たし、1月22日付のオリコンチャートにて1位となる(2006年6月12日付オリコンシングルチャート初登場168位だったので、100位以下の初登場から1位になったのはオリコン史上初)。

代表作「千の風になって」は、著名な詩「Do not stand at my grave and weep」(作者不明であるが、メアリー・エリザベス・フライの作とする説が有力)を、新井満が日本語に訳し同氏自らが作曲・歌唱したものがオリジナルで、秋川の歌唱はカバー曲にあたる。

コンサートは、ピアノ伴奏のみによる形式と、前半をピアノ伴奏、後半をバンド(ピアノ・バイオリン・ギター・ベース)をバックに行う形式をとる。

実家の西条祭りには毎年スケジュールをやりくりして帰省するほどの祭り好きである。

高校ではその声を見込まれて応援団にも臨時に所属していた。高校野球地方予選の応援では、相手チームの観客席までひときわ声が響いた。

西条祭りにはイタリア留学時も含めて全て帰省して担き夫として参加している。また平成18年11月のだんじり32台が伊勢神宮に遷宮記念奉祝奉納を行った際にも、所属だんじりが遠征したため参加している。「この祭りで歌に悪いこと(酒や大声など)を全てやり尽くすことで、それ以外の日は歌に専念することができる」と述べている。

声の為に毎日フィジカルトレーニングを行っている。25mプールを息継ぎなしで泳ぎ、それを計600m。その後2kmのランニング、腹筋、背筋、懸垂をし、その後に発声練習をすることが日課となっている。

イタリア留学中に舌根扁桃(舌の付け根の扁桃腺)の病気で声に雑音が入るようになってしまい、絶望の時期を経験。日本へ帰国し手術を受け、従来の声を取り戻した。手術は合計3回受けている。

甘いマスクが女性の人気を呼び「秋様」「テノールの貴公子」と呼ばれることもある。歌いやすさを確保すべく、白いシャツを第2または第3ボタンまで開く姿を自らのスタイルとしている。

大学時代は6年間引越屋でアルバイトをするなど、肉体や体力を使うことが好きであるとテレビ番組にて述べている。

ラテン系の性格のためイタリア留学時もすぐに馴染んだ。また明るいことを好み、部屋の灯りも一番明るい蛍光灯を使っている。

秋川 雅史(インタビュー)
秋川 雅史(コンサート2006)













2007⁄03⁄27 10:53 カテゴリー:秋川 雅史 comment(0) trackback(0)
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 Aqua TimezのPVをUPしたよ!!中々お目にかかれないPVばかりだよ☆☆


Aqua Timez
千の夜をこえて

メンバー
太志(ふとし)ボーカル担当 1980年5月10日生まれ、岐阜県岐阜市出身、O型
OKP-STAR(オーケー ピースター)ベース・コーラス担当 1977年3月25日生まれ、福島県いわき市出身、A型
mayuko(まゆこ)キーボード担当 1977年9月18日生まれ、富山県出身、A型
大介(だいすけ)ギター・プログラミング担当 1977年4月12日生まれ、福島県いわき市出身、O型
TASSHI(タッシー)ドラム担当 1978年8月21日生まれ、高知県出身、A型
2000年インターネット上の募集サイトで太志とOKP-STARが出会う。
2003年にOKP-STARが所属していた中央大学軽音楽部のメンバーが集まりAqua Timez結成。
2005年にメガフォースコーポレーションから1stミニアルバム「空いっぱいに奏でる祈り」でインディーズデビュー。
「等身大のラブソング」が若者の間で話題になり、長時間かけてオリコン一位を獲得。
2006年4月5日にEPIC Recordsから2ndミニアルバム「七色の落書き」でメジャーデビュー。
2006年7月5日に『決意の朝に』を発売。映画『ブレイブ・ストーリー』の主題歌に起用される。
2006年11月27日に劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODYの主題歌『千の夜をこえて』を発売。
2006年12月6日に1stフルアルバム『風をあつめて』を発売。
2006年12月31日に第57回NHK紅白歌合戦で紅白初出場を果たす。
2007年2月15日、ボーカルの太志が「急性声帯炎」と診断され、18日に開催予定のライヴイベントが中止。
2007年3月14日から、3rdシングル曲、「しおり」が「三ツ矢サイダー」のCMタイアップとしてオンエアされる。
Aqua Timez(決意の朝に)
Aqua Timez(星の見えない夜)
Aqua Timez(プレゼント)
Aqua Timez(等身大のラブソング)
Aqua Timez(いつもいっしょ)
Aqua Timez(マスターマインド)
Aqua Timez(白い森)












ジャンル:音楽 テーマ:邦楽
2007⁄03⁄27 09:46 カテゴリー:Aqua Timez comment(0) trackback(0)
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 ウルフルズ


ウルフルズ
サムライソウル


ウルフルズ(ulfuls) は、トータス松本(ボーカル)、ウルフルケイスケ(ギター) 、ジョン・B・チョッパー(ベース)、サンコンJr.(ドラム)の4名からなる、兵庫県、 大阪府出身のロックバンド。

メンバー
トータス松本(ボーカル、ギター)1966年12月28日生まれ、身長174cm、体重57kg
ウルフルケイスケ(ボーカル、ギター)1965年5月23日生まれ、身長174cm、体重59kg
ジョン・B・チョッパー(ベース)1967年11月4日生まれ、身長171cm、体重54kg
サンコンJr.(ドラム)1970年9月13日生まれ、身長169cm、体重53kg


1988年大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」(通称:カンテG)のバイト仲間で結成。その後ドラム担当が抜けたため、客としてライブに来ていたサンコンJr.を誘い込み現在の編成に。(その時のバイト仲間にはダウンタウンの番組でお馴染みの構成作家高須光聖もおり、「バンザイ」発売時にHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPに出演した際に話題に上る。)
バンド名は、メンバーお気に入りのLPレコードのジャケットの帯にあった「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と読めたことに由来する。
1992年5月13日に東芝EMIからシングル『やぶれかぶれ』でデビュー。6月17日ファーストアルバム『爆発オンパレード』をリリース。なかなかヒットに恵まれなかったが、1996年に6枚目のシングル『ガッツだぜ!!』、続く7枚目のシングル『バンザイ~好きでよかった~』、サード・アルバム『バンザイ』が100万枚を超える大ヒット、一躍脚光を浴びる。その年NHK紅白歌合戦に初出場(ただ、この時「『ガッツだぜ!!』の歌詞の一部が卑猥だ」として歌詞を変えるか問題となり、一部分のみ変更)。
1999年ベース担当のジョン・B・チョッパーが突然「作家になる」と宣言し脱退。3人編成となる。
一時期人気も落ち着いたが、2001年に『明日があるさ~ジョージアで行きましょう編』が大ヒット。同年、吉本興業オールスターズとも言えるRe:Japanとのコラボレーションで再び紅白歌合戦への出演を果たした。
2002年「ウルフルズ10周年5時間ライブ!!~50曲ぐらい歌います~」にジョン・B・チョッパーが出演。2003年6月1日日比谷野外音楽堂にて行われたフリーライブにて正式に復帰。再び4人編成に。ジョン・B・チョッパー脱退時、ライブやレコーディングを支えていたベーシストは、順にCHIROLYN、上野イチロー、高橋"Jr."知治の3人である。2000年以降現在まで、ライブはキーボードの伊東ミキオを加え、5人で行っている。(一部イベントやライブを除く)
2003年に発売された『ええねん』は関西では「この年の日本シリーズで日本一を逃した阪神タイガースのファンの気持ちを代弁する曲」としても受け入れられた。もっとも、この曲が完成したのは阪神タイガースがリーグ優勝を決める2か月近く前のことである。『ええねん』は地元大阪のラジオ局FM802のOSAKAN HOT 100ではJ-POPとしては最長の9週連続1位を記録した。
このバンドの雰囲気、ノリはジョン・B・チョッパーの脱退時のコメントが全てを表している。「音楽をやりたいわけでも、ベースをやりたいわけでもなかった。ただ僕は松本君たちと一緒にいるのが楽しかった。一緒にいれれば何でも良かった。でもそれでいいのかなと・・・」そんな彼の脱退後、新ベーシストのオーディションも行ってはいたが、結局は不採用で3人体制でいたことがジョン・B・チョッパー復活という奇跡を生んだとも言える。シングル『ええねん』は正にジョン・B・チョッパーの復帰を祝う曲そのものである。
2007年1月1日にワーナーミュージック・ジャパンに移籍した。それと同時に、 2007年に発売するシングル「情熱 A GO GO」の歌詞を発表した。


ウルフルズ(笑えれば)
ウルフルズ(バンザイ~好きでよかった~)
ウルフルズ(大丈夫)
ウルフルズ(明日があるさ)
ウルフルズ(暴れだす)
ウルフルズ(かわいいひと)
ウルフルズ(借金大王)
ウルフルズ(ガッツだぜ2007)
ウルフルズ(大阪ストラット)
ウルフルズ(ええねん)
ウルフルズ(ブギウギ'96)
ウルフルズ(事件だッ!)
ウルフルズ(いい女)
ウルフルズ(愛がなくちゃ)
ウルフルズ(ヤング ソウル ダイナマイト)
ウルフルズ(夢)
ウルフルズ(ガッツだぜ!!)
ルフルズ(それが答えだ!)
ウルフルズ(情熱 A GO-GO)
ウルフルズ(ヒトゲノム)













2007⁄03⁄27 04:02 カテゴリー:ウルフルズ comment(0) trackback(0)
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 浜崎あゆみ


浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、本名:濱崎 歩(読みは同じ)、1978年(昭和53年)10月2日 - )は日本の女性歌手である。福岡県福岡市出身。堀越高等学校中退。
愛称は「あゆ」。英語表記は「ayumi hamasaki」。芸能事務所・所属レコード会社はエイベックス・エンタテインメント。血液型はA型。日本を代表する女性ポップス歌手のひとりである。

1997年 モデルから女優へ
10代前半から地元福岡のモデル事務所に所属、当時は「浜崎くるみ」の芸名で福岡中央銀行のポスタ-やその他地元商業広告に登場。その後、東京の大手芸能プロダクションサンミュージックにスカウトされ(現在も都営地下鉄浅草線浅草駅のプラットホームにあるタレントスクールの広告に「浜崎くるみ」名で顔写真が出ている)、テレビドラマ『ツインズ教師』で女優としてデビュー(この作品の後、芸名を「浜あゆみ[『崎』の異体字『』]」に改名)、1992年-1997年頃までテレビドラマや映画に出演していた(他のテレビドラマは『未成年』、『同居人カップルの推理旅行』、『闇のパープル・アイ』、著名な映画としては『すももももも』、『渚のシンドバッド』、『学校II』がある)。声優の経験もあり、アニメ『バトルスピリッツ 龍虎の拳』でユリ・サカザキの役を演じた(しかし現在発売中のDVDでは権利等の問題からか浜崎の声は別の声優のものと差し替えられている。なおアニメの原作となったゲームの続編『龍虎の拳2』の実写CMでもユリ役を演じている)。

1998年~2000年 歌手デビュー、女子高生のカリスマへ
1998年4月8日にシングル『poker face』でデビュー、オリコン最高位20位を記録し、同年8月3rdシングル『Trust』ではオリコンチャート初TOP10入りを果たす。化粧品会社、製菓メーカーのCMタイアップなどで注目度が上がり、1999年1月1日発売の1stアルバム『A Song for ××』でオリコンチャート1位を初獲得。約150万枚を売り上げた。表題曲「A Song for ××」をはじめ、自作の歌詞が当時の女子中高生を中心に大きな支持を受ける。
同年4月7thシングル『LOVE ~Destiny~ / LOVE ~since1999~』でオリコン1位を獲得。
同7月、当時ライバルとして挙げられていた鈴木あみ(現:鈴木亜美)との同日発売シングル首位獲得競争(浜崎『Boys & Girls』vs鈴木『BE TOGETHER』)は熾烈を極め、初登場週は鈴木が1位、浜崎が2位となったものの、2週目は浜崎が抜き返し1位に、3週目も1位を獲得した。この『Boys & Girls』と10thシングル『A』がミリオンセラーを記録し、同年NHK紅白歌合戦に初出場。
2000年夏には初めてのコンサートツアー(第一幕、第二幕と題し全国を二巡する)に挑むも、左耳の疾患(内耳性突発難聴)により一部公演を延期。のちに左耳の聴覚が弱くなる後遺症を負ったことを公表している。この頃からマスコミなどで「女子高生のカリスマ」と呼ばれ始め、彼女のファッションや奇抜な行動は女子中学生、女子高校生を中心に多大なる影響を及ぼし、ファッションリーダーとしてネイルアート・大きなサングラス・ヒョウ柄などの流行を生み出す社会現象となった。

2000年~2003年 頂点 -レコ大三連覇-
2000年11月、全日本有線放送大賞でグランプリを受賞。以降、2001年と2002年のALL JAPANリクエストアワード、2003年のベストヒット歌謡祭でもグランプリを受賞し、4連覇を達成している。 2000年12月13日発売の19thシングル『M』では初の作曲を手がけ(『CREA』名義)、ミリオンセラーを記録する。また初のカウントダウンライブも開催。以来毎年の恒例となっている。
2001年3月28日、ベストアルバム『A BEST』を発売。 宇多田ヒカルの2ndアルバム『Distance』との同日発売が注目を集めたものの初動・累計ともに宇多田に敗れる。結果的にはどちらも400万枚以上の売り上げを記録した。 同年夏には、女性ソロ歌手としては安室奈美恵以来2人目となる東京・大阪・名古屋・福岡の4大ドームツアーを行った(札幌は完成直後の為、除外)。 同年秋にはアルバムの発売が延期されたとの情報で所属レコード会社エイベックスの株価が下落するなど、エイベックスの看板歌手としての側面も注目されるようになった。また、一時は同社の売り上げの4割を占めたこともあり、同社の経営体質の弱点として「あゆ依存」という言葉も生まれた。
この年の末に24thシングル『Dearest』で日本レコード大賞受賞。 以降2002年に『Voyage』、2003年に『No way to say』で史上初の3連覇を果たす。
2002年7月に発売した27thシングル『H』が、日本のシングルCD売り上げが全体的に低迷した同年において唯一のシングルでのミリオンセラーを記録した(オリコン・日本レコード協会では2002年度チャートでミリオンセラーを記録したが、プラネット・サウンドスキャンでは集計期間の関係上などから2002年度チャートではミリオンセラーを記録できなかった)。
2002年秋にはシングル28thシングル『Voyage』の発売に合わせて短編映画「月に沈む」(監督:行定勲)が公開(後にDVDとして発売)。歌手デビュー以来初めて女優業を行う。2002年10月、初のレギュラー番組「ayu ready?」がスタートする(2004年3月終了)。 ファッションリーダーとしての活躍も顕著であり、ベストジーニストやネイルクイーンでは殿堂入りも果たしている。

2004年~現在 松浦氏解任騒動、そして現在
2004年7月28日、エイベックスを退社した松浦勝人が立ち上げる予定の新会社に移籍する考えを明らかにしたが、松浦の復帰によりそれは免れた(→エイベックス参照)。 しかしこのお家騒動を理由に、同年の日本レコード大賞など一連の賞レースを辞退し、以後賞レースからは距離を置く様になる。
同年以降、爆発的なヒットはないものの、CDシングルは30万枚前後と安定したセールスを保っていたが2005年末から2006年初頭に発売された38th『Bold & Delicious/Pride』、39th『Startin'/Born To Be...』の両シングル(両作ともSWEETBOXとのコラボレーション)では、アルバムの先行シングルであったこと、一般受けの悪さなどの要因もあって累計15万枚程度にまでセールスを落とす。
2006年6月21日に発売された『BLUE BIRD』では売上を初動16万枚にまで回復したと同時にソロ歌手および女性ボーカルでは史上初のシングル総売上2000万枚を達成する(ちなみに、総売上2000万枚を達成しているのは他にB'z、サザンオールスターズ、Mr.Children、SMAPの4組のみ)。
2007年3月には、その先月末に発売されたベストアルバム『A BEST 2 -BLACK-』『A BEST 2 -WHITE-』がオリコン・チャート1位および2位を初登場で独占。この記録は、女性アーティストとしては、1970年の藤圭子の記録以来、実に36年ぶりの快挙であった。


浜崎あゆみ(HEAVEN)
浜崎あゆみ(M)
浜崎あゆみ(BLUE BIRD)
浜崎あゆみ(Part of Me)
浜崎あゆみ(BOLD&DELICIOUS)
浜崎あゆみ(Is this Love?)
浜崎あゆみ(Walking proud)
浜崎あゆみ(HANABI)
浜崎あゆみ(Free&Easy)
浜崎あゆみ(Award Because of You)
浜崎あゆみ(Real Me)
浜崎あゆみ(YOU)
浜崎あゆみ(Is This Love?)
浜崎あゆみ(Surreal)
浜崎あゆみ(KEY)
浜崎あゆみ(forgiveness)






2007⁄03⁄22 22:53 カテゴリー:浜崎あゆみ comment(1) trackback(2)
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 平原 綾香


平原 綾香(ひらはら あやか、1984年5月9日 - )は、東京都出身の歌手、サックス奏者。


所属レコード会社はドリーミュージック。愛称は「あーや」。血液型はA型。父・平原まことは現役サックス奏者。祖父・平原勉はトランペット奏者。姉・平原愛花は歌手。

洗足学園中高時代には生徒会長も務めていた。

デビューシングル・「Jupiter」を2003年12月17日に、ファーストアルバム・「ODYSSEY」を2004年2月18日にそれぞれリリース。また、2004年7月30日には、東京オペラシティにて父・姉とのセッションが大成功を収めた。

幼少の頃、父の平原まことは全盛期の安全地帯のサポートメンバーを9年間務めておりその関係で安全地帯のライブの楽屋に出入りしていた。その影響もあり歌手のルーツは安全地帯のボーカル玉置浩二とラジオのインタビューで答えている。
「Jupiter」の大ヒットで、第55回NHK紅白歌合戦に出場を果たした。日本レコード大賞優秀新人賞などを受賞(最優秀新人賞を大塚愛と競った)。「Jupiter」は発売2年半で100万枚(出荷)を達成。
T.M.Revolutionの大ファンであり、雑誌の切り抜きを集めたりとかなりの熱の入れ様。また、2006年発売の「UNDER:COVER」というアルバムにコラボレーションで参加している。使い捨てコンタクトレンズを集めた作品などのアートもある。また、ラジオでは歌とかけ離れた喋りを披露している。
2006年3月4日には、サッカーJ2(06年の開幕戦)、サガン鳥栖対コンサドーレ札幌の試合前に翼をくださいを熱唱した。
父の平原まことがさだまさしのバックメンバーも務めたこともあることから、さだのファンでもあり、後述の深夜放送へスケジュールを押してまで参加するほどである。2006年8月6日のさだまさしの平和コンサート『夏・長崎から ファイナル』にも出演し、さだの『向い風』などを歌った。
2007年3月洗足学園音楽大学ジャズコースサックス専攻、卒業。(サックスを二宮和弘、ボブ・ザングの両氏に師事。)
2006年11月4日、Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴに出演し、「イン・マイ・ライフ」と「マインド・ゲームス」の2曲を歌った。
非常に達筆であることで知られる。

Jupiterは、原曲はイギリスの作曲家・ホルストの組曲『惑星』の第4曲『木星 快楽をもたらす者(Jupiter,the bringer of Jollity)』
TBS系ドラマ「3年B組金八先生(第7シリーズ)」の挿入歌に使われた。
新潟県中越地震の後、新潟県内のFMラジオ局にリクエストが多数来て、その後何回か被災地を訪問。2005年の長岡まつり花火大会8月3日の部門にゲスト出演、同曲に会わせて打ち上がる「震災復興祈願フェニックススターマイン」に涙する。さらに同曲は直後に地元のコミュニテイーFM放送局「FMながおか」の夜10時の特番で2時間の間に6回流された。
公共広告機構の新潟県中越地震緊急キャンペーン「できること」編のCMソングにも使われた。
CBCラジオの「いっしょに歌おう!CBCラジオ」の2004年1月の歌に選ばれる。


平原 綾香(Missing)
平原 綾香(あなたの腕の中で)
平原 綾香(明日)
平原 綾香(インタビュー)
平原 綾香(BLESSING 祝福)
平原 綾香(少女)
平原 綾香(いとしのエリー)
平原 綾香(Eternally)
平原 綾香(はじまりの風)
平原 綾香(Jupiter)





2007⁄03⁄22 20:50 カテゴリー:平原 綾香 comment(0) trackback(0)
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 福山雅治


福山 雅治(ふくやま まさはる、1969年2月6日 - )は、日本を代表するシンガーソングライター(アーティスト)であり、ラジオパーソナリティー・ラジオDJ、俳優、音楽プロデューサー、写真家と幅広い活躍をしている。アミューズ所属。

アミューズの先輩の桑田佳祐にはマサジと呼ばれる。福山からオールナイトニッポン木曜1部を引き継いだナインティナインの岡村隆史(2学年下、1970年生まれ)は福山くんと呼んでいる。
音楽的には浜田省吾、サンハウス、THE MODS、A.R.B. らの影響を受けた。 ちなみに高校時代にA.R.B.に関しては大ファンだったようで同級生たちと組んでA.R.B.のコピーバンドをしていた程である。
福山自身も学生時代はラジオを愛聴していた。「プレゼント・アワー」という、長崎のローカルAM放送局NBCラジオが日曜深夜に放送していた中高生の必聴番組があった(現在では放送終了)のだが、福山もそのリスナーの一人だった。その番組内で「○○高校の△△部の□□君のことを教えてください」「☆☆君の情報ですが、1つ年下の彼女がいます」といった在学校名や実名をあげて個人の情報を依頼・提供し合うという、現在では考えられない、携帯電話はおろかポケットベルすら普及していなかった当時ならではの人気コーナーがあり、当時モテなかった(本人談)福山は自分の名前があがらないかと毎週楽しみに聴いていたが、結局高校を卒業するまで彼の名前が読み上げられることは一度もなかったらしい。
笑福亭鶴光がパーソナリティを務めた「オールナイトニッポン」も学生時代よく聴いており、鶴光の巧みな「艶福ネタ」を好み、尊敬している。これはラジオの彼の話術にも影響を与えており、その甘いマスクのルックスに似合わず、自身のラジオ番組では女性ファンもドン引きするような強烈な下ネタを連発、その気取らないバランスさ故か男性からも高い人気を維持している。
同郷生まれのSHINJO(新庄剛志)と仲が良く、北海道日本ハムファイターズの試合を見に行ったこともある。2006年シーズンには福山の楽曲の美しき花(milk tea や あの夏も海も空も の場合もある)を登場曲として使用している。他にも、西川貴教や加藤晴彦とはプライベートでも仲が良い。小説家の内藤善弘とはデビュー当時から親交が深く、一緒に旅行したりもしている。
2000年に同じ事務所のサザンオールスターズが行い、後に伝説として語り継がれる「茅ヶ崎ライブ」では開演前の開会宣言を務めている。ちなみに彼は桑田佳祐の家でパーティーを行ったときにとてつもなく酔ってしまい、飾ってある皿を投げたりなどしたため桑田の家には立ち入り禁止らしい。(泉谷しげる談)
小学生のとき、ソフトボールをやっていたが、右肩を故障。しかしその経験からか、シドニー、アテネ五輪では取材を行った。
中学時代、卒業アルバム個人写真撮影時、本人は校則違反による謹慎処分中であったため、坊主頭での撮影を余儀なくされた。本人はそのアルバムを後輩等に見られることを嫌がっていたが、たまにラジオでネタにしている。
福山自身は子供のころ、今のようにシンガーソングライターとしての成功は無理だと思っていたらしく、音楽の先生になりたかったらしいが、家庭の状況(金銭面)から断念した。結果的には夢が叶った訳である。(福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオで告白)
高校卒業後、しばらく一般企業に就職し、会社員をやっていたが、音楽への未練が断ち切れず、会社を辞め、単身上京した。(福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ内で告白)
上京するとき、夜行列車の中でお金を盗まれないように靴下の中に20万円を入れて上京した。そのため、東京に着いたときには、その20万円はしっとりと濡れていたという。ちなみに彼はこれで半年間生活できると思っていた。
上京したての頃、本人はかなり頑張って標準語を喋っているつもりだったがイントネーションがおかしかったらしく、ついたあだ名は「長崎くん」。
デビュー当時のキャッチフレーズは「いなかもんばい」
8月20日はパン・ツ・ゼロということでノーパンの日であるという。夏にノーパンだと気持ちいいらしい。ライヴにもよくノーパンで登場するらしい。
女性の好きな有名人アンケートにおいて必ずといっていいほど上位にランクされている。このことから、島田紳助はあるTV番組で『日本の女性は福山雅治に支配されている』と発言していた。
下着メーカー「トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社」が2005年に行った「ホワイトデーに関するアンケート」で「ホワイトデーに下着を贈られたい男性有名人は?」という質問で第1位、また「自分の下着を一緒に買いに行きたい男性有名人は?」という質問で第3位に選ばれた。
2006年に表紙を飾った雑誌「anan」のインタビューで40歳前に結婚すると発言している。
1993年に出演したドラマ「ひとつ屋根の下」でのセリフ「小雪ぃ・・・」は放送から10年以上経った今でもプロアマ問わずモノマネされている。
1988年8月15日、新宿のライブハウスで、東京での初ライブ。観客はゼロだった。
昔ライブ中にズボンのチャックが開いていてそこから下に着ていたTシャツがビートを刻む度にとびだすという事件があった。
ドラマ「美女か野獣」の撮影中に風邪を引いて以来、煙草は吸ってない。それ以来、飲酒の量も減ったという。
昔、酒に酔って自宅に帰る途中の道端に女性が倒れており、その(寝ていたらしい?)女性を背負って自宅まで連れ帰ったことがある。本人曰く「保護した」らしい。

(HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPにて本人談)

購入したばかりのパンツよりも、使い古してヨレヨレになったパンツのほうが好きらしい。(福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオにて本人談)
毎朝、ハーブに水をやっている。
実兄は自衛隊員(陸上自衛隊所属)
「年齢」「東京に出てきた年(18歳)」「デビュー日(1990/3/21)」「所属事務所(アミューズ)」が全てBEGINと同じ。そのためかBEGINとの競演の際には「BEGINの4人目」と自称する事がある。
大のバイク好きとして知られ、福山エンヂニアリングの番組内でホンダ・ドリーム CB400FOURを購入し、テリー伊藤や伊藤英明と一緒にツーリングへ行くなどしており、バイクチーム「crazy horse」を私設している。
かつてはタバコを吸っていたが、2002年頃にやめたと自身のラジオ内で語っている。

福山雅治(虹)
福山雅治(HEAVEN)
福山雅治(Gang★)
福山雅治&SION(たまには自分を褒めてやろう)
福山雅治(Peach!!)
福山雅治(レアCM)
福山雅治(東京にもあったんだ)
福山雅治(桜坂)
福山雅治(Heart)
福山雅治(Hello)
福山雅治&桑田佳祐&ポルノグラフィティ&桜井和寿&GLAY&BEGIN(希望の轍)
福山雅治&桜井和寿(CM)





2007⁄03⁄22 20:37 カテゴリー:福山雅治 comment(0) trackback(0)
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 BRAHMAN


BRAHMAN(ブラフマン)は、日本のロックバンドである。トイズファクトリー所属。結成当初から民族音楽を基盤にした独特な音楽が人気を呼んでいる

メンバー
TOSHI-LOW (ボーカル)
KOHKI (ギター)
MAKOTO (ベース)
RONZI (ドラムス)

1995年 東京で結成される。TOSHI-LOWとDAISUKE(後に脱退)のバンドKilled by myself、RONZIとMAKOTOが属していたバンドがそれぞれ同時期に解散。「なごり雪」っていい歌だよねと意気投合したメンバーによりバンドが結成される。結成時のメンバーにMAKOTOは含まれておらず、別のベース担当が属していた。なお、バンド名のBRAHMANはこのベース担当により名付けられた。バンド名の候補にARTMANも含まれていたが、京王アートマン(巨大雑貨店)の存在によりBRAHMANとなる。ベース脱退後、RONZIと同郷であるMAKOTOが加入。当初、MAKOTOに対しTOSHI-LOWは「俺あいつのこと苦手」と語っていた。MAKOTO自身も加入の打診に関し、「かわいそうだと思って言ってるのなら別にいいよ。」と卑屈な発言をする。

1996年 ミニアルバム『Grope Our Way』でCDデビューを果たす。その後ギター担当のDAISUKEが脱退。その後、気を改めるためにメンバー全員が坊主になろうとしたが、TOSHI-LOWだけは坊主にしなかった。

1997年 ミニアルバム『Wait And Wait』発売。レコ発がソールドアウトとなる。この時、TOSHI-LOWがギター&ボーカルをつとめめていた。この後、ギターのKOHKIが加入し、現メンバーの4人となる。

1998年 アルバム『A MAN OF THE WORLD』発売。収録曲の1/3ほどは初期からの曲。

1999年 TOY'S FACTORYより、シングル『deep/arrival time』にてメジャーデビュー。オリコン初登場6位、累積20万枚以上。自分たちの手で売るのがきつくなり、いいものを作ることだけに集中したかったことがメジャー移行の理由の一つ。

2001年 2ndアルバム『A FORLORN HOPE』発売。オリコン初登場2位。

2003年 TOSHI-LOWが女優りょうと結婚。

2004年 3rdアルバム『THE MIDDLE WAY』発売。オリコン初登場3位。

2005年 2ndシングル『CAUSATION』発売。オリコン初登場10位。 6月、あるライブで知り合ったバイオリニスト・ギタリストとして活動していたMARTIN(ボーカル・ギター・バイオリン)が、「何か新しいことをしたい」とTOSHI-LOWにもちかけ、BRAHMANのメンバー4人にさらにMARINの友人でスタジオミュージシャンであったKAKUEI(パーカッション)を加えて6人編成のOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDを結成。オムニバスアルバム「The Basement Tacks-10YEARS SOUNDTRACK OF 7STARS」「ROCK THE ULTRAMAN」に参加した後、2006年にアルバム「OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND」を発表する。

2006年 LIVE DVD『THEORIA』発売。DVD RANKING 初登場4位。

2007年 4/4 4thシングル+DVD『Handan's pillow/逆光』+『LIVE DVD-Tour energeia final@ZEPP TOKYO』発売。

BRAHMAN(New Sentiment)
BRAHMAN(りょう結婚式)
BRAHMAN(AIR JAM 2000)
BRAHMAN(FujiRock2001)
BRAHMAN(ANSWER FOR)
BRAHMAN(逆光)
BRAHMAN(Deep)
BRAHMAN(SEE OFF)
BRAHMAN(POWER STOCK)
BRAHMAN(Handan's pillow)





2007⁄03⁄22 20:17 カテゴリー:BRAHMAN comment(0) trackback(0)
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 BLANKEY JET CITY


BLANKEY JET CITY(ブランキー・ジェット・シティ)は、日本のロックバンド。東京にて1990年2月結成。略称はBJC。ファンや周囲からは「ブランキー」と呼ばれることが多い。


メンバー
浅井健一(あさい けんいち〈通称:ベンジー〉、愛知県出身、1964年12月29日)ボーカル、ギター
照井利幸(てるい としゆき、愛知県出身、1964年2月28日)ベース
中村達也(なかむら たつや、富山県出身、1965年1月4日)ドラム
高校卒業後ザ・スターリンに 4代目ドラマーとして加入。その後スタークラブを経てBJCに加入。


1990年8月、「イカ天」にて第6代グランドイカ天キングを獲得したのがデビューのきっかけとなる。タテノリのパンクバンドが主流のバンドブームの中にあって、硬派でストイックなアメリカの不良のような佇まいや、垢抜けているがドラスティックなサウンド、特異な叙情性が注目を集め、審査員全員一致で選出された。

デビュー前に山本耀司のパリコレのモデルやウォークマンのCM出演など新人としては破格の扱いを受ける。しかし、満を持して発売されたファーストアルバム『RED GUITAR AND THE TRUCE』は評論家受けこそ高かったが、売上は10万枚にも達しなかった。 翌年、土屋昌巳がBJC に熱烈なラブコールを送り、プロデュースを行い、91年の1月に二枚目のアルバム『BANG!』を発売する。このアルバムはBJCのファンの中でも最も評価の高いアルバムの一つであり、メンバーもニューアルバム発売時にですら、「このアルバムが一番好きだ」と公言をしていた。同アルバムはミュージックマガジン誌が選ぶ日本のロックのアルバムの中で矢野顕子や佐野元春を抑えて、一位を獲得する。しかしアルバムのセールスは前作から若干増えたものの、一般層にアピール出来るものでは無かった。
彼らの所属していた東芝EMIではBJCを有名にするべく、過密なレコーディングを強いていた。結果、3rd『C.B.Jim』のレコーディング時には浅井が詞が書けなくなるなどの事態も生じる事となる。
ミニアルバムを挿み、4th『幸せの鐘が鳴り響き、僕はただ悲しいふりをする』をリリース。前回までにあった轟音や叫び声は潜め、混乱や絶望をそのまま音にしたこのアルバムはファンの中でも賛否を呼んだ。
「赤いタンバリン」以降とタイアップ曲をたて続けに発売し、セールスが向上。同曲を含むアルバム『ロメオの心臓』は30万枚以上と自己最高のセールスを記録している。

2000年5月10日、アルバム『HERLEM JETS』を発表、新聞広告上において「最高のアルバムが出来たので俺達は解散します」と発表。しかし真相は浅井と照井の確執とも言われており、実際に解散後、それぞれの活動で浅井と中村、照井と中村の共演は行われているが、浅井と照井の共演は行なわれていない。しかし、浅井健一名義のソロアルバム「Jonny Hell]では、レコーディングに照井が参加しているなど関係が改善してきたとの見方もある。(LOSALIOSのアルバムに浅井と照井が同時に参加した事があったが、それぞれ別の曲での参加である。) 7月8日・9日に横浜アリーナにてバンドの最終公演「LAST DANCE」を行ったが、同年7月28日のフジ・ロック・フェスティバルの初日グリーンステージのトリを務め、そのステージが真のラストステージとなった。
ブランキー・ジェット・シティというバンド名もボーカルの浅井健一曰く、不良たちが集まる架空の都市、ブランキー市長の都市(ジェットシティ)ということであり、デビュー後発行した単行本もそのような架空の設定要素や叙情性が色濃いものであった。
また音楽業界のファンも多く、椎名林檎や降谷建志などがBJCの影響を、Tamaがファンであることを公言している。 特にTamaは「LAST DANCE」がその年に行った様々なライブの中で一番よかったと雑誌のインタビューで答えている

BLANKEY JET CITY(D.I.J.のピストル)
BLANKEY JET CITY(SWEET DAYS)
BLANKEY JET CITY(小さな恋のメロディー)
BLANKEY JET CITY(ペピン)
BLANKEY JET CITY(狂った朝日)
BLANKEY JET CITY(彼女は死んだ)
BLANKEY JET CITY(15才)
BLANKEY JET CITY(絶望という名の地下鉄)
BLANKEY JET CITY(ガソリンの揺れかた)
BLANKEY JET CITY(ダンデライオン)
BLANKEY JET CITY(ロメオ)
BLANKEY JET CITY(青い花)
BLANKEY JET CITY(黒い宇宙)
BLANKEY JET CITY(PUNKY BAD HIP)
BLANKEY JET CITY(赤いタンバリン)






2007⁄03⁄22 20:17 カテゴリー:BLANKEY JET CITY comment(0) trackback(0)
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 V6


V6(ブイシックス)は、日本の男性アイドルグループ。ジャニーズ事務所、レコード会社エイベックス所属。

20th Century
坂本昌行(さかもと まさゆき、1971年7月24日O型)
長野博(ながの ひろし、1972年10月9日A型)
井ノ原快彦(いのはら よしひこ、1976年5月17日A型)
Coming Century
森田剛(もりた ごう、1979年2月20日A型)
三宅健(みやけ けん、1979年7月2日O型)


岡田准一(おかだ じゅんいち、1980年11月18日B型)
メンバーは6人。年長組3人を「20th Century(トゥエンティース センチュリー、トニセン←「20th」の発音が「トゥエニース」と聞こえることから)」、年少組3人を「Coming Century(カミング センチュリー、カミセン)」として、独立した活動も行っている。結成当初はそれぞれ仮称として「アダルトチーム」「ヤングチーム」と呼ばれており、先にヤングチームはカミセンと決まったがアダルトチームには正式名称がなかった。しかし、楽屋裏で居合わせた近藤真彦がジャニー喜多川社長にアダルトチームへの命名を進言し、「20th Century」と命名された。

V6は当初1年限定のユニットだったらしい(井ノ原談)
『うたばん』(TBS)の企画内での質問(『10年経っても未だに好きになれないメンバーがいる』)のとき、井ノ原を未だに好きになれないというメンバーがいるらしいことが発覚した(しかし冗談で言っているものと思われる)。この好きになれないメンバーを10周年コンサートの時に発表した。
ポルノグラフィティと『MUSIC STATION』(テレビ朝日)で共演することが多い。
ちなみに、メンバー全員バク転ができる。
デビューしてからリミックスアルバムをリリースしたことは1度もないが、シングル曲のほとんどはアルバム収録の際にアレンジされている。

1995年、六本木ヴェルファーレにてデビュー発表イベントを行う。
1995年11月1日、『MUSIC FOR THE PEOPLE』でCDデビュー。デビューイベント「SING FOR THE PEOPLE」を成功させた。また、同年開催の『バレーボール・ワールドカップ』のイメージキャラクターを務めた。大会中継やタイアップのV6全員の主演ドラマ『Vの炎』に出演し知名度を高めた。ドラマ撮影時は合宿生活した。
当初はユーロビートの楽曲(主にデーブ・ロジャースのカバー)を歌っていたが、1997年『愛なんだ』からポップス路線に転換。グループとしての音楽活動・バラエティ番組出演のほか、ドラマや映画、舞台などソロ活動も活発に行っている。代表曲は『TAKE ME HIGHER』『愛なんだ』『WAになっておどろう』など。
1998年、森田が『24時間テレビ 「愛は地球を救う21」』において、100kmマラソンを完走。
2000年、夏のコンサートでさいたまスーパーアリーナのこけら落し公演を行う。
2001年、台北で、日本人としては初めて、3日間連続公演を、同年10月、カミセンがアジアコンサートを行った。
2002年、韓国の『ドリームコンサート2002』に日本人としては初出演する。また井ノ原は自らの原案による映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』、『ピカ☆☆ンチ DOUBLE LIFE IS HARDだからHAPPY』に出演した。
2003年カミセン主演映画『COSMIC RESCUE』が公開された。
2004年には、映画『サンダーバード』で日本語吹き替え版の声優を担当した。
2005年デビュー10周年。秋には、V6主演映画『ホールドアップダウン』が全国で公開された。ミュージアム「V6 10th ANNIVERSARY MUSIUM」が期間限定でオープンする。全国ツアーと共に6大都市で握手会を行った。
2006年、SUMMER LIVE 2006 『グッデイ!!』を8月3日の国立代々木競技場 第一体育館をはじめとして9月3日の大阪城ホールまで全国7ヶ所でコンサートを行った。又、このコンサートでデビューから通算500万人を動員した。
他、個人でも映画、舞台を数多くこなしている。


V6(Happy Together!)
V6(恋のシグナル)
V6(レア PV)
V6(HONEY BEAT)
V6&KinKi&Tokio(Love me all over)
V6&KinKi&Tokio(Always)
V6&KinKi&Tokio(Next 100 Years)
V6(Orange)
V6(Darling)
V6(cosmic rescue)
V6(ありがとうのうた)
V6(HONEY BEAT)





2007⁄03⁄22 20:00 カテゴリー:V6 comment(0) trackback(0)
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 PE'Z


PE'Z(ペズ)は、5人組のジャズインストバンド。
1999年活動開始。2001年デビュー。2002年にメジャー進出。
彼らの音楽は日本に留まらず世界に向けて発信されており、2004年からは韓国でのライブを敢行している。そして2005年には本格的に世界デビューを果たす。


メンバー
Ohyama "B.M.W" Wataru(おおやま・ビーエムダブリュー・わたる、本名:大山渉、11月6日 -)トランペット
茅ケ崎出身、AB型
Kadota "JAW" Kousuke(かどた・ジョー・こうすけ、本名:門田晃介、5月27日)テナーサックス
愛媛出身、A型
Nirehara Masahiro(にれはら まさひろ、本名:楡原正弘、10月8日)ウッドベース
新潟出身、A型
ヒイズミマサユ機(ひいずみ まさゆき、本名:樋泉昌之、2月12日)ピアノ、キーボード
神戸出身、O型
2004年から2005年7月1日まで椎名林檎が結成したバンド「東京事変」の第一期活動でH是都M(エイチゼットエム)として参加。
2007年1月に「5+2+=11」をリリースし、メジャーデビューしたH ZETT Mと同一人物と言われている。
航(こう、本名:橋本航、2月21日)ドラム
東京出身、AB型


2001年
Star Fish:J-WAVE『TIME FOR BRUNCH』テーマソング
2002年
Akatsuki:CX系『PRIDEシリーズ』イメージソング
SPIRIT:グンゼ・ストッキング『サブリナサマー』TV-CM曲
BLEED!:WOWOW『エキサイトマッチ~世界プロボクシング』イメージソング
Partition NO.2:WOWOW『エキサイトマッチ~世界プロボクシング』イメージソング
across you:NHK-BS『新・真夜中の王国』オープニングテーマ曲
2003年
婆裸夢遊~不可能を可能にする男~(ex.015):グンゼ・ストッキング『サブリナサマー』CMソング
mo'moonlight:『サークルK・冷麺キャンペーン/割子そば』TV-CM曲
INUNIGEL:アサヒビール『スーパードライ』 ラジオCM曲
DRY!DRY!DRY!:アサヒビール『スーパーミュージック、スーパードライ』TV-CM曲
アンダルシア -Andalucia-:映画『ドッペルゲンガー』主題曲
Boomerang Boogie~南風堂の叔父さん~:CXアニメ『ガドガード』主題歌
Please come here:東レ株式会社『エクセーヌ』TV-CM曲
WONDERFUL DAYS:CX系『めざましどようび』オープニングテーマ曲
T.K.O~それ ちょっと早くない?~:東レ株式会社TOREX『エントラント/フィールドセンサー』 TV CM曲
BIG EAR~手痛い洗礼そしてVへ~:CX系『FOOT BALL CX』 使用曲
2004年
SAMBA DE 恋して:ABCテレビ『百万馬力~千鳥じゃ~』エンディングテーマ曲/Inter FM 邦楽初のヘビーローテーション/M-ON8月度Recommend
wonderful saturday:CX系『めざましどようび』オープニングテーマ曲
情熱の行方:シティボーイズミックスPRESENTS『だめな人の前をメザシを持って移動中』テーマ曲
AUCTION:『ケイ・オプティコムeoホームファイバー』 CMイメージソング
2005年
夢ノエンアレ:『豊洲スターコート』TV-CM曲
2006年
RUN!RUN!RUN!:『ツール・ド・北海道』テーマ曲
2007年
オキザリス~輝く心~:日本テレビ系『ズームイン!!SUPER』『ズームイン!!サタデー』お天気BGM曲
FREE BIRD:CX系『SUPER KEIBA』テーマ曲
BooBy StaR:BS FUJI『RCスタイル』テーマソング
鬼の樹:MUSIC ON! TV『Harmony with the Earth』イメージソング


PE'Z(Akatsuki)
PE'Z(大地讃頌)
PE'Z(No.6)
PE'Z(海に降る雪)
PE'Z(Hale no Sola Sita)
PE'Z(pe'z)
PE'Z(スズ虫)
PE'Z(SPEED RACER)
PE'Z(Hale no sola sita~LA YELLOW SAMBA~)
PE'Z(Let's work!~情熱の行方~)






2007⁄03⁄22 18:43 カテゴリー:PE'Z comment(0) trackback(0)
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